話したいこと

これが俗に言う「恋」なの⁉︎♡

MeseMoa.に出会った

めせもあちゃんに出会いました。

むすめん。として威風堂々とWhat is love?の動画は見たことがあってその時は正直顔とか見てなくて全部シルエットで見てて。

たまたまYouTubeでShadowKissのMVを見て

 

何この集団。

 

ってなってとりあえず野崎弁当さんのShadowKissのビジュ完璧過ぎたので野崎弁当入りでした。

 

その後虎視眈々のあおいくんが大っ好きで

 

えっちいなぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!

 

って思ってました。そしたらその時のあおいくん15歳くらいの時だって発覚してえっっっっっろい中学生やないかい!!!!!!!!!って声に出したのを覚えてます((殴

 

そこで私はあおい推しとしてめせもあにまとわりつくつもりだった...。その時は...。

 

ある日、まぁあおいくん見たさで虎視眈々を再生してたら

 

「あれま。もう1個虎視眈々あるじゃないの」

 

って気づきます。あおいって書いてないけど再生しよ〜〜🤤腰つきが見たいよ〜〜🤤🤤

って馬鹿みたいにヨダレ垂らしながら再生したが最後。

 

何この一反もめんみたいな白い薄い細い男の子は?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?

 

ってなるじゃん。なるよね。うんうん。わかるよ。

私は基本的に運動とかあんまできなそうで体育ジャージを首まで占めてるような男の子だったり図書館にいるのに睡眠学習をしてるような弱々しい男の子が好きになる性質があるのでまぁ落ちて当然みたいなとこありました。

 

名前を調べたらなんか 二番煎じ って言うらしいよ。なんやねん二番煎じって((

とりあえずすきぴ。ってなったよね。なるなる。

そんでそこからはうん。トントントントンヒノノニトンって感じでトントン拍子で沼に落ちてて知らずのうちにもう自分が沼と化してたよね(は)

そしたらなんかこの子写真集出すって言うじゃん。びっくりして「うぇ?!行く!」と思って東京にいる知り合いに5年ぶりぐらいに連絡して「あの…写真集の予約お願いしてもいいですか…。」って。めちゃ恥ずかしかった。5年ぶりの連絡が写真集て。オタク丸出しじゃん。

 

まあ行きましたけど!!堂々と!!!!!!!!!!!!!

 

そしたらなんかかわいいじゃん、あの子めちゃかわいいわ二番煎じさん「ひぃぃぃい」って言うぐらい可愛かった死んだ。そしたらなんかM+の会員登録してた。ここまで5秒。やばい猟奇的。そしたらなんか舞台やるとか言ってて「マ?!」ってなってすぐコンビニ駆け込んでチケット取った。座席は真ん中の一番後ろだったけどめちゃ良い話すぎて号泣(この辺は割愛)。無理だった。これまで見た二番煎じさんはモデルと舞台俳優の二番煎じさん。ここからとりあえず新曲が出る、リリイベする、フリラするの発表は来てたからまぁ、行くよね。

このフリラでめっっっアイドルしてる、歌って踊ってる二番煎じさんを初めて見る👀引いた。かっこよすぎた。初参戦にして最前という引くほどのくじ運を使い二番煎じさんとノックソさんのチェキ券もお恵み頂いて正直調子乗った。まじで。

フリラはもうひどくかっこよくてチェキ会まで変な妄想選手権を開いて遠恋イメージつける乱だった(は)

無銭でライブやってくれてCD買うだけで握手してくれるコイツらやばいって思った。(小並感) 

もう、地下アイドルやばいってか地下と地上アイドルの狭間のこの子らやばい(JUNONより引用)

あと二番煎じさんってすごい彼氏感で吐きました。とりあえずファーストコンタクトは着ぐるみだと思った、「はじめまして」っていうと「はじめまして」って返ってきてビビった。喋ってる〜〜〜〜!!!!!!!!ってなった。列並んでる間とか夢なんじゃないかと思って頰を引っ叩きたかったんだけど夢じゃなかった時恥ずかしいからできなかった、夢じゃなかった嬉しさ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜💗

 

 

 

 

以上、とりあえず私が出会えてよかったって思ってるアイドルへの感想でございまする。

 

 

降りそうってこういうこと

今のこの気持ちを文章にしたくてはてなブログを更新してるょ。

 

 

なんでこのブログ書こうかと思ったのかはただ単純にHey! Say! JUMPから担降り(?)しそうだから。いたジャン、リトラも見なくなったしらじらーも聞いてないし雑誌も立ち読みすらしなくなった。こんな感じになったのは今年のツアーが外れたからだと思う。代行してグッズを買ってきてもらったけど、あまり沸かないし、「1900円無駄にしたな〜」って思ってしまったし。Hey! Say! JUMPを見つけた時は嵐もJUMPも両方好き!!!みたいな気持ちだったけどなんかJUMPをココ最近見てて自分の好きなJUMPじゃないな...って思い始めてきて。私は多分映りすぎな伊野尾ちゃんより映らなすぎな伊野尾ちゃんの方が好きでジャニーズの代表みたいなJUMPじゃなくてMステとかで1番最初に披露するようなJUMPが好きなんだなって思った。こういう事をいうとJUMPの成長を喜べない屁理屈野郎って思われてJCとかに叩かれるんだろうけど。

 

 

 っていう私の今の思い。

伊野尾くんマリーアントワネットの親族有力説

 

 

いきなりなんですけど伊野尾くんってマリーアントワネットの親族かその部類だと思うんですよ。私が今日数学の時間にふと思ったわけですね。あ 伊野尾くん貴公子...。まぁ今更って感じありますけど

伊野尾くんって綺麗なお顔立ちじゃないですかまぁ知ってると思いますけどあんなにスーツとか昔の貴族の格好とか似合う人っていないと思うんですね。このへんは普通の人でもわかると思うんですけどもう一つ私は考えました

 

貴公子前前前世の伊野尾くんは多分一般の女の子が好きだったと思うんですよ。そしてその一般の女の子はマリーアントワネット側ではなく一般市民側の女の子で貴公子伊野尾くんが処刑台に立つ時伊野尾くんはその女の子を見つめながら死んでいったっていう説です。

だから伊野尾くん女遊びが激しい理由とも結びつくのです。前前前世の貴公子伊野尾くんは恋に落ちた女の子との満足した関係になることがなくその子を思いながら処刑されたんです!

そういう前前前世があるって思うとなんか「うううううう」ってなりますよね(もちろん私は熱愛隠してほしい派)

そんな過去があると思うので伊野尾くんは貴公子説があると思います。これで私の自由研究の発表を終わります。

チケット持ってたけど会場に入れなかった話

 

あの日は夏の暑い日でした...。

8/7M-WAVEで行われた

ARASHI "Japonism Show" in ARENA

私にとっては3年ぶりの嵐さんとの再開...!

参戦服も2か月前ぐらいから決め...団扇も作ろうとしていたその時...。

吹奏楽顧問「うちの学校はB編成出ます」

 

は!?!?!?!?!?!?

 

私は吹奏楽部に所属していたのですが(こないだ引退しました。ありがとうみんな。)

中学の時吹奏楽部だった人はわかる、あの夏の大会。その名も夏コン!

各学校の座奏の力で戦いあうあの大会ですよ。

⚠︎私はマーチングに力入れる派

あの大会の日程が

県大会B編成・・8月7日 文化会館

だというじゃねーですかオイオイオイ

  まじかよ!そらないわオイ!

でもまあ自分の学校は毎年地区大会止まりなんですよ。

どうせ 県大会行かないっしょwwマーチングやったるでぇぇぇぇ!

って気持ちで迎えた地区大会当日。

 

結果

 

 

金賞

もう 聞いた瞬間いろんな意味でヤバかったよ。

10年ぶりの県大会出場だってさ〜やばない?!?!かっこよない?!英雄やない?!?!

っていうのと

待って待ってアリーナツアーどうするねえ

翔さん会うけどねえどうするやだ無理会いたさ〜

的な感じでもう気持ちグルングルンなのよ。

とりあえずグッズは代行してもらうとして参戦できんの?!みたいな。

 もうその日から練習が身に入らないわけですよ。友達からネタとかにされるんですけどまじで笑ってる場合じゃないんですよ!!!!

 

 

わかりますよね!!!!!

ジャニヲタなら!!!!!!

 

んで部長は自分がそのくじ引いたくせにその日だけ「ごめんね(><)」みたいな

その後はもう忘れてるんですよ!!!

もう無理死○で!!!!

夏休み中その部長と一緒に学校に用があって行ったら「ねぇねぇ(名前)次のJUMPのコンサートでグッズ買ってきて!」みたいな!!

 お願いします(名前)様だろうがぁぁ!!!!

ってかその前にあなたがクソみたいなくじ引いたその日に嵐あるんですけど?!?!って感じですよ。ほんと。思い出すだけでムカムカしてきた...バナナくれないか!!←

 

そうして当日、

我々吹奏楽部はバスで行って演奏終わったら自分だけ先に出てきて会場に直行するっていう計画で演奏時間が1:10な訳ですね。ここで知っておいてほしいのが会場の開演時間と終演時間。

 

開演 12:00

終演 2:00

 

皆さんお察しの通り間に合いませんよ。もちろん。でもねそれでも長野ラスト公演だったから延長してもしかしたら間に合うんじゃないかなと思って車で飛ばしてM-WAVEまで行くじゃん。普通に2時ごろ終わってんじゃんで着いたの2:03じゃん。

 

死にたい!!!!!!!!!!

 

この日 M-WAVE行った方で出口の目の前で屈んで泣いてた人見ませんでしたか。それ、私です( ˙-˙ )そしてそのまま2時間ほどそこにいましたね。ほんとスタッフさんごめんなさい。でもチケット持ってて席も知らずに2:03に到着した中3の気持ちも考えられないはずはないでしょう。あれは辛いほんと優しいスタッフさんに「大丈夫ですか...」ってお声をかけていただきほんと有難うございます。

まぁ、それで結局入れず周りに誰も人がいない中屈んで母とスタッフさんに囲まれて...で帰ってきたんですね。もう辛くて占ツクのお話読んじゃったよね。櫻井先生的なやつ読んじゃったよ。

そんで数日後「嵐どうだった...?」みたいな感じで声かけてきてくれた人3人ですからね。21人そのこと知ってるのに3人っすよ。

 

まぁ所詮人ってそんなもんだって思った瞬間ですね。「大丈夫??」とか言ってるけど寝れば忘れちゃうんですよ。

そんなことを学習した嵐さんの夏の思い出でした。

 

                                   おわり

 

私がうたかたを好きな理由

こんばんは。その辺の学生です。

今日は、嵐さんの「うたかた」についてのお話をします。

 

「うたかた」は「迷宮ラブソング」のカップリングとして知られています。コンサートでは披露されていない...はず。披露されているとしたらわたしは一生分の損をしている。それぐらい名曲な「うたかた」。

まずイントロの笛の音から嵐さんの中のおしゃれさがしみ出ている感じ。そして「揺れる瞳〜」の相葉さんと翔さんの声は強めの右フックみたいな強烈さ。サビのニノの声がよく聞こえるハーモニーは切ない恋模様を連想させる。

ここまでで「はかない恋」感じが現れている

 次に、歌詞。

 

 

"もう、これ以上何もいらないよ。

                   この瞬間が君とずっと続くならば"

例え、それが幻だとしても 構わないよ〟

 

 

「うたかた」という曲名の通り消え去ってしまうような「君」に例え幻だとしてもこの瞬間が永遠と続いてほしいという主人公の願いが強調されています。

 

〝 途切れた君のその声は

                 僕に何を伝えようとしたの?〟

 

「君」 は主人公と離れることを望んでいたのか…望んでいなかったのか...。途切れたその声の内容を想像してそれぞれの読み解き方があって。

そして最初の「もう、これ以上何もいらないよ~」で末っ子と年上3人で分かれて歌ってる時のベースの裏打ちと歌声のマッチが自分的には最高です。

歌声とバックの音楽がなんとも言えぬ「君」 に対しての振り向き直してほしい感じが切ないです。

 

 

「迷宮ラブソング」がハッピーエンドならば「うたかた」はバッドエンドのような悲しい恋 切ない恋を描いた「うたかた」。

ぜひともこのブログ読んだ方は1度でいいから聞いてみてください。